| MENU |
Top>た行>治療食
この用語ページでは、治療食を説明しています。
病人を支え、疾患の回復をより効果的にし、治療の目的を果たすもので
ある。一般食と特別治療食とがあり、患者の全身の栄養状態や疾患の状
態、また食習慣や摂食能力等を総合的にはんだんし、医師が食事箋を出
し、それに従い栄養士が献立を作成し、調理師が料理に仕立てていく。疾
病の治療法の中で最も基本的なものとしての食事療法において供される
食事をいう。治療食において、一般治療食では男性で1,600〜2,400kcal、
女性で1,300〜2,000kcal程度が適用され、また、各疾患により、1日当り
400kcal〜2,400kcalのエネルギーコントロール食が適応されることもある。
各栄養素は、第六次改定日本人の栄養所要量に準じて設定される。
スポンサードリンク
た行(64) 項目
・重複障害・ターミナルケア・体位・第一号被保険者・第二号被保険者 ・脱水症・ショートステイ・短期入所療養介護・端座位・チアノーゼ・地域ケア会議
・地域福祉・地域福祉基金・地域福祉センター・地域保健・チーム運営方式・チームケア ・チームワーク・チェーンストークス呼吸・知的障害児施設・知的障害者 ・知的障害者更生施設・知的障害者通勤寮・知的障害者福祉司・痴呆・痴呆性高齢者 ・痴呆性高齢者グループホーム・中途視覚障害者・中途障害者・聴覚障害・長坐位 ・聴導犬・聴能訓練士・治療食・椎間板ヘルニア・デイサービス・通所施設 ・通所リハビリテーション・痛風・つえ・低温やけど・デイケア・デイサービス計画 ・デイサービス事業・摘便・テクスチャー・手浴・点字器・点字図書館・電動車いす ・電話補助機器・統合教育・統合失調症・糖尿病・特殊学級・特定給食施設 ・特定施設入所者生活介護・特定疾病・特定保健用食品・吐血・特定有料老人ホーム ・特別養護老人ホーム・ドライシャンプー・トランキライザー
|